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転んだ

2011/11/11 01:17
11月10日分(記事を書いてるうちに、日付変更線を越えた)

転んだ111110-1
今朝、転んだ・・・(階下の人、すみません)

今日は、少し私用を済ませてから出勤しようと昨日、上司にその旨告げて帰宅したのはよかったのだけれど、「朝ゆっくり寝られるんだ」と気が緩んだのか、起きたら9時過ぎで、「いかん!」とはね起き(予定では8時半起床のはずだった)、ベッドから降りようとしたら次の瞬間、ガクンと視界が揺れて床に正座してた



どうやら、しびれてるわけでもないのに(転んだ後も打ったところが痛いだけ)足がバレリーナ形に固まったままで、足裏が床についていなかった様子。(立てるわけがない)血管だらけの生白い足の甲の皮だけが、見事にペロンとめくれてた。

バレリーナ形に固まった足先を立てる形に戻そうとしたら、どうやったら戻るのかわからなくて、自分の足なのにまるで人の足を見ているよう(まだ、目覚めてない?)
しばらく、見ていたけれどどうしても立てる形に戻せなくて、手で足を直角に戻し片足で立ったものの、反対の足がまともに着地できるのかが信用できなくて(自分の足ですけどね)、その動きを見守りながらゆっくり一歩踏み出した(無事着地)

次の一歩は、戻せなかった足なので、やっぱり不安で見守りながらゆっくりまた一歩
その後は、ゆっくり歩いてみたけど全くなんともなくて、皮剥けたところが痛いな~ぐらいで、やっぱり足がしびれているような感覚はなし(いったい、何が起きたのか?って感じ)

その後は、予定通り私用を済ませて出勤。仕事はデスクワークがほとんどなので、椅子に座っている分には何ともないと思っていたのだけど、昼過ぎから足首から先がじーんと痛いような感じ。ああ、私は打ったんです、打ったんですとか思ってるうちに余計に具合が悪くなるから考えちゃダメだーと思ってたけど、じーんとかすかに痛かったものが、じんじんし始め帰るころには足に体重をかけられない

痛い足をかばいながら、帰宅

この痛みはもしかして骨とか・・・などという妄想が頭にある状態で、「私ってば大げさ」と思いつつ、恐る恐る靴下を脱いだら薬指が紫色でパンパンに腫れてるし(絵にかいたような小心者)、付け根も明らかに内出血して青く変色。


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